春の京都スタイルで行く
昇苑くみひも
日本の着物文化の中で古くから用いられてきた伝統工芸「組紐」。今回お邪魔したのは、SOU・SOUの羽織り紐も手がける、京都・宇治「昇苑くみひも」さん。ここは、京くみひもの製造販売に加え、手組体験など様々な切り口で組紐文化を今に伝えられています。SOU・SOUの装いと共に過ごす春の京都。歴史ある宇治を感じながら、京都の伝統にふれるひととき。
撮影協力
昇苑くみひも
1948年創業。京都・宇治で帯締めや髪飾りを手がける工房として開業。伝統的な手組技法を受け継ぎながら、組紐販売はもちろん体験や教室も開催。様々な切り口で組紐文化を今に伝えておられます。
2026年 春新作
商品一覧
一つ身
ひとつみ
一枚で楽しめる、
春のお出かけにうれしいワンピース。
一つ身
ひとつみ
一枚で楽しめる、
春のお出かけにうれしいワンピース。
1948年創業「昇苑くみひも」さんで伝統的な「手組」技法を体験。※要予約
上衣
うわごろも
装いの幅が広がる、
色も形も多彩にそろう上衣。
上衣
うわごろも
装いの幅が広がる、
色も形も多彩にそろう上衣。
店頭には、工房の手仕事による組紐の品々が並びます。
ジバン
じばん
重ねて心地よい、
やわらかな着心地のジバン。
ジバン
じばん
重ねて心地よい、
やわらかな着心地のジバン。
平等院にほど近い京町家にて営業されています。
羽織
はおり
さっと羽織れる、
季節の変わり目にうれしい一枚。
羽織
はおり
さっと羽織れる、
季節の変わり目にうれしい一枚。
木玉と木玉がぶつかる心地良い音とともに、宇治で過ごすひととき。
角台を使う八つ組という技法。
下衣
したごろも
シルエットいろいろ、
春の装いに合わせやすい穿きもの。
下衣
したごろも
シルエットいろいろ、
春の装いに合わせやすい穿きもの。
革足袋
かわたび
履きやすいジップ仕様、
国産オリジナルの天然皮革足袋。
小物
こもの
装いに、ほどよい彩りを添える
小物いろいろ。
組んだ紐は腕飾りや鍵飾りに。











































































































































































































































