毎日更新!SOU・SOU読本
本日は『春のカブキモノ』より下衣のご紹介
春になり、気分もあがって柄物を着たくなります。
柄物に合わせてコーディネートしてもらえるような下衣を紹介します。
『広形もんぺ穏(おだやか)』
角が取れて“穏やかになる”という言葉から名づけました。
■チノクロス 広形(ひろなり)もんぺ 穏(おだやか)/藁色(わらいろ)

裾部分の角の折り返し箇所がポイントです。
■岩井茶(いわいちゃ)
『作務衣 下(さむえ した)』
修行僧が着用する作業着をSOU・SOU流にデザインしました。
■伊勢木綿 10/3 作務衣(さむえ) 下/つくも

ゆったりしたシルエットと、裾を絞ったデザインが特徴です。
■伊勢木綿 20/20 麻混 作務衣(さむえ) 下/消炭色(けしずみいろ)

『筒下(つつした)』
一見すると着物の裾のようにも見えるパンツです。
■リランチェ® エバレット® 筒下(つつした)/深紺(しんこん)

上品なシルエットでありながら足捌きの良いのが特徴です。
■墨色(すみいろ)

『手柄寛衣下(たかみかんいした)』
■綿麻 綾織(あやおり) 手柄寛衣下(たかみかんいした)/狐色(きつねいろ)

■杢紺(もくこん)

その他の形や色柄はコチラ
『春のカブキモノ着画一覧』も宜しければ御覧ください。
それでは、また明日。
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【今日の合言葉】
「カブキモノ」
・店舗でお会計時に、〔今日の合言葉〕を言って頂くと、1ポイント差し上げます。
(1日に1ポイントのみの進呈です)
・毎日変わりますので、ご注意ください。
・店舗のみのサービスとさせて頂きます。
あしからず御了承願います。
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3月は『花』です
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一語一絵をご覧の皆様、こんにちは。椿です。
いよいよ本日より「UZUMASA KYOTO VILLAGE(旧:東映太秦映画村)」にて
「SOU・SOU宣屋(せんや)」がグランドオープンいたします!
この日まで皆でせっせと準備してまいりました!
お客様より激励のお言葉も沢山いただきまして、
無事に開店を迎えられたことに本当に感謝です。
兎にも角にも江戸を再現した街並みに私は日々興奮しております!
昼と夜で雰囲気が変わりますし、どこを切り取ってもいい感じ。。
話を戻しまして、ざっくりと店の雰囲気はこんな感じです。
「江戸の京都に現れた未来の京都ブランド」をコンセプトに、
厳選したSOU・SOU商品や限定商品も販売いたしております。
SOU・SOU宣屋でしか買えない、気になる限定商品の一部をご紹介!
まずは足袋下です。
左から
「洛中洛外図 江戸頃(らくちゅうらくがいず えどごろ)」
「UE MONOGRAM」※UE=太秦映画村の意
お次は手ぬぐいでございます!
左から
「SO-SU-Uとビー玉 四十八茶百鼠(しじゅうはっちゃひゃくねず)」
「洛中洛外図 江戸頃」
いずれの手ぬぐいにも「SOU・SOU宣屋」ロゴマークがあしらってあるのがポイントです!
リニューアルした映画村の街並みの中で変わらず「京都の新しい文化」を発信してまいりますので、
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
皆々様のご来店を心よりお待ちしております!
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