毎日更新!SOU・SOU読本
通常販売が開始した『SOU・SOU Yousou.2026 AUTUMN collection』より、こちらのご紹介。
『綿麻 菱文様 ライトコート』
菱模様に織られた綿×麻素材に、裏面はボンディング加工を施した生地です。
京型友禅で染色しています。
■綿麻 菱文様 ライトコート/小舞

164cm:女F
■花あられ

154cm:女F
両脇にはポケットがついています。

同素材の『綿麻 菱文様 ライトチュニックコート』もご紹介します。
こちらはチュニック丈です。
■綿麻 菱文様 ライトチュニックコート/小舞

162cm:女F
■花あられ

161cm:女F
149cmのララが着用するとこんな感じ。
■笑み

149cm:女F
こちらも両脇ポケット付き。

如何でしょうか。是非ご検討くださいませ。
それでは、また明日。
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【今日の合言葉】
「ライトコート」
・店舗でお会計時に、〔今日の合言葉〕を言って頂くと、1ポイント差し上げます。
(1日に1ポイントのみの進呈です)
・毎日変わりますので、ご注意ください。
・店舗のみのサービスとさせて頂きます。
あしからず御了承願います。
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10月は『花』です
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皆様、こんにちは!
9月上旬に、福岡でアジア男子バレーボール選手権大会が開催されていたのをご存知でしょうか。
なんとこの度、母がチケットに当選したのですが、せっかく福岡に行くなら「博多観光もしたい!」ということで、私も観光だけ一緒に行ってきました!
今回の博多旅行のメインは「太宰府」です。
太宰府天満宮の本殿では、124年ぶりとなる大修繕が行われており、その期間代わりとして「仮殿」が建てられています。
しかも、その仮殿を設計したのは、大阪・関西万博の大屋根リングを手がけた藤本壮介氏。
そんな前情報を目にして、「これは太宰府に行ってみたい!」と旅の目的地に決めました。
・・・ですが、仮殿の公開期間は2026年5月までで、あいにく私が訪れたときには仮殿は取り壊されておりました。
絶妙なタイミングで間に合わず、工事中の本殿を参拝することになりました。
本殿は残念な結果となりましたが、他にも水受けに浮かべると、運勢が書かれた文字が浮かびあがる「水みくじ」や太宰府名物の「梅が枝餅」を楽しめたので、よかったです!
旅行の際はいつもコーデを迷ってしまうのですが、太宰府といえば、学問の神様・菅原道真公!
ということで、「学問」にちなんで書生風コーデに。
高島縮 20/20 スタンドカラー半袖シャツ SP 2.0/ふくろう
高島縮 40/40 風靡 上/濡羽色
伊勢木綿 20/20 麻混 広形もんぺ/濡羽色
帆布 穏(はんぷ おだやか)/SO-SU-U 大
ネオプレン Y.ブーツ/SO-SU-U ブラック×ブラック
書生服といえば、スタンドカラーシャツと袴!
ということで、スタンドカラーシャツを中に着用、風靡上と広形もんぺで着物と袴を表現してみました。
それと、これは勝手なイメージですが、書生風コーデには丸眼鏡が欠かせない!と個人的には思っております。
太宰府の他にも博多湾と那珂川をクルーズ船でめぐる「那珂川リバークルーズ」も体験しに行きました。
クルーズ船といっても下の写真ぐらいの小型の船で、45分間博多の街の解説を聞きながら乗船します。
クルーズ船から見る、博多の夜景はとてもきれいで、あっという間の45分でした!
そのときの旅先に合ったSOU装コーデを楽しく考えながら、今後も全国各地、旅行していきたいと思います!
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