毎日更新!SOU・SOU読本
本日は風呂敷【中】サイズをご紹介。
大きさは約90×約90(cm)
風呂敷としては90㎝四方のこのサイズがわりとベーシックらしいです。
(呉服屋さんとかはこのサイズが多い)
■SOU・SOU×荒川益次郎商店 風呂敷(中)/SO-SU-U 黄金色(こがねいろ)

■SO-SU-U 紫紺(しこん)

■SO-SU-U 猩々緋(しょうじょうひ)

■SO-SU-U 濡羽色(ぬればいろ)

バッグとしてお使いの場合は「貫(かん)」がおすすめです。

ふろしき包みのシエスタニメーションをどうぞ
風呂敷はもともと風呂で敷く布でした。
足拭いて身体も拭いてたので、バスマット兼バスタオル兼バッグですね。
今はそんな人いませんが・・
それでは、また明日。
-------------------------------------------
【今日の合言葉】
「風呂敷(中)」
・店舗でお会計時に、〔今日の合言葉〕を言って頂くと、1ポイント差し上げます。
(1日に1ポイントのみの進呈です)
・毎日変わりますので、ご注意ください。
・店舗のみのサービスとさせて頂きます。
あしからず御了承願います。
-------------------------------------------
- 関連記事
-


5月は『花』です
- 関連記事
-
このタイトルを見ておや?っとなった方がもしいらっしゃれば
きっと「アラシック」のお仲間だとおもいます。
みなさまこんにちは。
問わず語りのさこでございます。
3月某日__
最愛の推しに会うために、京都から北海道へ飛び立ちました。
移動距離にしてざっくり1450km。
北海道の地へ降り立つのは4回目。でも、一人での旅は今回が初めてです。
スーツケースの目印になるように、「北の国 多彩」の手ぬぐいを巻きつけてみました。
参戦服はもちろん同じく柄のシャツで。
3月の北海道は春というには程遠くかなりの極寒でしたので、
「遮風舶来織角袖頭巾外套袷→★」に何度も助けられました。
※着用写真の色は完売御礼
名前の通り風を遮断してくれるので、北海道の寒空の下でも暖かく快適でした。

Screenshot
言わずもがな、「最後」のコンサートは言葉では言い表せないほどに素晴らしいものでした。
見える景色、匂い、音、空気すべてが宝物で、かけがえのないものとなりました。
3時間ぶっ通しで泣き続け、終わったあとは会場から宿までどうやって辿り着いたのか正直記憶がほとんどありません。
夢が叶うならばもう一度あの瞬間にタイムスリップしたいほどに、とても愛おしい時間でした。
4万人の啜り泣く声。2ヶ月経ちますがいまだにグッと目の奥が熱くなるときがあります。
「北の国」は思い出の一着となり、一生忘れることのない大好きなテキスタイルのひとつとなりました。
テキスタイルひとつひとつに、思い出とストーリーが滲む。
この柄を見るとなんだかあのひとの顔が浮かぶなぁ__なんてことがあったり。
数多あるテキスタイルとの、一期一会の出逢い。
まるでそれは人と人との出逢いのように、どこかぬくもりを感じさせられるような。
みなさんもぜひ自分のお気に入りのテキスタイルをみつけてみませんか。
P.S.
北海道でいただいたおいしいものたち
サッポロビール園のジンギスカンと、小樽の三角市場でいただいた新鮮な海鮮丼。
またいつか、ゆっくり北海道を満喫したいです!!北海道大好き♡
- 関連記事
-
<身長>
168cm
<着用商品>
絡み織 円領長襯衣/濡羽色/Mサイズ
12号帆布 作務衣 下/天目/Mサイズ
菱目編 尾張笠/濡羽色
SOU・SOU×Y’SACCS トートガマ 大/SO-SU-U
踵単皮 SOU・SOU傾衣×吉靴房 /濡羽色















