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『12号帆布 軟(なん) 天溝(てんみぞ) ぽちがま/SO-SU-U昆(こん)』を1名様にプレゼントいたします!

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(荒武)
23周年記念イベント「集エ!カブキモノ」にてお客さんからいただいた僕やスタッフ宛の質問に答えていきます。
答:
(1)若林さんでいいですよ~。何でもいいですけどね!
(2)無駄なものを買わない。
食べ物を残さない。
ご縁を大切にする。
長く続ける。
答:SOU・SOUだから続けられるのだと思います。
流行の服には興味がありません。
審美眼が有るのかどうかは分かりませんけど、いろんなものを見てきて
「今の自分はこれが良い」と思うものを出すしかありません。
偉い人の評価は気になりません。SOU・SOUのお客さんの評価が大切。
答:飽きっぽい性格をなおす必要は無いと思います(多分なおらない)
上衣を変えたらいいだけなら変えましょう笑。
人間に生まれてきて良かったですね。ヒョウは一生ヒョウ柄です。
ちなみに僕は飽き性ではないですがもし飽きたら変えます。
答:増えすぎたら誰かに売るか上げるか処分するかしかありませんね笑。
クローゼットの中がぐちゃぐちゃでは運気が下がるらしいので気をつけましょう。
答:僕は人生でダイエットをしたことが有りません。逆にずーっと増量を意識して努力してきました笑。
ちなみに普段は4毒(小麦、砂糖、乳製品、植物性油脂)抜き生活です。
答:今パッと思い浮かぶのは「人の振り見て我が振り直せ」です。
それでは、また明日。
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【今日の合言葉】
「宣屋以外の京都は水曜定休」
・店舗でお会計時に、〔今日の合言葉〕を言って頂くと、1ポイント差し上げます。
(1日に1ポイントのみの進呈です)
・毎日変わりますので、ご注意ください。
・店舗のみのサービスとさせて頂きます。
あしからず御了承願います。
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三鷹の森ジブリ美術館ショップ「オンラインショップ マンマユート」にてSOU・SOUとのコラボアイテムを特集いただきました。
森の木々から顔を覗かせるトトロたち。
テキスタイルデザイナー脇阪克二が美術館のまわりの森をイメージして描いたテキスタイル「ジブリの森」の“がま口と手ぬぐい”。
日本の伝統技術を使ったグッズを作りたいと、ご相談いただき実現した商品たち。見た目の可愛さはもちろん、使用している素材や染色方法にもこだわりが詰まっています。
三鷹の森ジブリ美術館ショップ「マンマユート」および「オンラインショップ マンマユート」でのみご購入いただける限定品。ぜひチェックしてみてくださいね
※三鷹の森ジブリ美術館は日時指定の予約制です。
※品切れの際もございますので予めご了承ください。
※商品のご購入は日本国内のみで販売となります。
■販売ページ
https://www.ghibli-museum-shop.jp/contents/sousou2026/
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暗い夜道を歩いている時、家の窓にあかりが
ついているのを見ると暖かいものを感じる。
家族が食事をしたり、話したりしているのだろうか。
人が生きて生活していることを
窓あかりは感じさせてくれる。
(脇阪 克二)
Window Beams (2011, by Katsuji Wakisaka)
Walking along the dark streets at night,
it gave me a warm feeling
when I saw the light from the windows of the houses.
Perhaps the family were having dinner or a small talk?
The window light makes one feel that
people are alive and living their lives.
| English translation by Lala Fu |
Lumière de fenêtre (2011 par Katsuji Wakisaka)
Une sensation de chaleur m'envahie lorsque je marche dans la rue sombre
et que j'aperçois des lumières allumées aux fenêtres.
Une famille est-elle en train de manger ou peut-être de discuter?
Ces lumières des fenêtres me font ressentir
que les gens sont bien vivants.
| Traduction française par Japan Legacy |
窗明 (2011, 脇阪 克二)
晚上走在漆黑的街道上,
看到房子的窗戶亮著燈,感受到一陣暖意。
一家人正在吃飯或是聊天吧。
窗戶上的燈光讓人感受到人在生存和生活。
| 中譯 : 傅 蕊雯 |
→こちらのテキスタイルデザイン商品
(Textile products with this pattern)
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8月は『花』です
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はじめまして。
5月よりSOU・SOUに入社いたしました、八木蓮(やぎ れん)と申します。
高島縮 40/40 風靡(ふうび) 上/錦(にしき)
伸 麻混 筒下(つつした)/深紺(しんこん)
面白そうな展覧会へ足を運んだり、ものづくりをすることが好きです。
あとは映画を観たり漫画を読んだり、、、
最近、とある漫画を全巻まとめ買いするか悩んでいます。。
そんな私とSOU・SOUとの最初の出会いは、大学のゼミでした。
教壇に立つ若林さんを初めて見た時、「こんな柄や服があるんだ!」と、とても驚いたことを今でも覚えています。
(↑このコーディネートでした!!)
200双ブロード 陣風靡(じんふうび)/濡羽色(ぬればいろ)
伸(しん) 綾織(あやおり) 裁付(たっつけ)えんゆう穿き/水辺(みずべ) 寂び(さび)濡羽色(ぬればいろ)
その授業では、SOU・SOUで使用している日本の反物に触れながら、貫頭衣を制作し、そこへ自分でペイントを施したオリジナルの一着を作り、最終的には販売まで行いました。
(毎年、開催されている貫頭衣展のことです!)
当時の私は、自分の制作物に対して完璧を求めるタイプだったため、「自分のような素人の絵を服に描く」という発想はありませんでした。
しかし、実際に描き進めていくうちに、少し歪んだ部分や偶然生まれた表現も、その服の個性や味わいになっていくことに気づきました。
さらに、もともと色鮮やかなSOU・SOUのテキスタイルに、自分の色を重ねていくことで生まれる独特な雰囲気にも魅了されました。
その後、この制作経験を活かし、ペイントした生地を用いた作品でコンテストに応募したところ、ありがたいことにランウェイで発表する機会をいただきました。
結果として受賞には至りませんでしたが、私にとって大きな学びとなる経験でした。
このような出来事があり、もっとSOU・SOUについて深く知りたい!関わりたい!という思いから、スタッフ募集に応募しました。
ゆくゆくは企画室の配属となる予定ですが、まだまだ店頭に立っておりますので、ご来店の際にぜひお声をかけていただけますと幸いです。
365日、服のことばかり考えているので、皆さまのSOU・SOUの楽しみ方やおすすめのスタイリングなどなど、ぜひ教えていただけるとうれしいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
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