毎日更新!SOU・SOU読本
SOU・SOU日記
“私の日常的SOU・SOUあれこれ”
みなさま!驚くなかれ。
2026年も、気づけばもう半分が過ぎようとしています。
年始めには「あれをしたい」「あそこにも行きたい!」と思い描いていたはずなのに、時間の流れの早さに動揺を隠しきれません。
どうしよう・・・
SOU・SOUのスタッフがゆえに毎日が「SOU・SOUまみれ」なのは言うまでもありませんが、この数ヶ月は特にたくさんのSOU・SOUのパワーを感じた出来事がありました。
「太秦映画村/UZUMASA KYOTO VILLAGE」へ
3月末にリニューアルされた「太秦映画村/UZUMASA KYOTO VILLAGE」と共にオープンした「SOU・SOU宣屋(せんや)」。
江戸時代の京都にタイムスリップ!
今までのSOU・SOUにはない世界観の新店舗です。

そして、何を隠そう私は時代劇「水戸黄門」の大ファン!!!なのです。
(初代の東野英治郎さんと西村晃さんのシリーズが特に。)
「おぅおぅ、ここで撮影されていたのか!」と、さながら聖地巡礼。

「あぉー!これは悪代官が懐に入れる小判!!」と、
江戸時代を存分に楽しみました。
『WAKISAKA KATSUJI / SOU・SOU MUSEUM 内覧会』
先日開催された『WAKISAKA KATSUJI / SOU・SOU MUSEUM 内覧会』。
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私たちスタッフも美術館を訪問いたしました。

涙なしでは聞けない企画室長・橋本の苦悩の日々が……。
というのは半分冗談ですが、
橋本を中心とした担当スタッフたちの愛と情熱を感じる空間に、私たちスタッフもとても胸が熱くなりました。


私たちスタッフ自身がSOU・SOUが大好き、テキスタイルが大好き!なので、
「あー、かわいい、これー!なんかに商品化してほしい!」
と、SOU・SOUファンと化したスタッフたちが、あちこちで歓喜の声を上げていました。

KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭
京都の春といえば……。
芸術性に圧倒されながらも毎年楽しみにしている
「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」。


SOU・SOUとコラボレーションしている限定足袋下と手ぬぐいを、会場で購入するのも恒例の楽しみです。

今年のYOTOGRAPHIEのテーマは“EDGE”。
SOU・SOUのテキスタイルデザインは「ジグザグ」でした。
→★
京都の街が舞台となるKYOTOGRAPHIEは、季節の良い時期の京都市内を巡るのも魅力!
※今年の会期は終了いたしました。
SOU・SOU23周年の宴『集エ!カブキモノ』

ご参加いただきました皆様、お気持ちを寄せてくださった皆様に心から感謝申し上げます。
またいつか、楽しい時間をご一緒できる機会があれば嬉しく思います。
オフショットはこちら。

東京・青山店スタッフのパワフル“キクチ”のお2人さん。
普段は離れていても、その“圧”、いやいやアクティブさは東海道を越えても健在です!
ちょっと魔除けにもなりそうな、心強いお2人に挟まれた3ショット。(嬉)
というわけで、これまでもこれからもきっとSOU・SOU三昧の日々。
あと半分、2026年のお楽しみはまだまだこれからです。
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