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SOU・SOU日記
“はじめまして”
はじめてまして。5月よりSOU・SOUに入社したチェボリョンと申します。
私が初めてSOU・SOUを知ったのは、大学の図書館で偶然みつけた一冊の本がきっかけでした。
大学ではテキスタイルデザインを学んでいたこともあり、SOU・SOUの柄に惹かれ、実際に京都の店を見てみたい!と思い、大学2年生のときに初めてお店を訪れました。
その時購入したものは、以下のものです。今でも愛用しています。
SOU・SOU×KNT365バッグ Knitty/SO-SU-U 紺青(こんじょう)
SOU・SOU×KNT365バッグ Mam/SO-SU-U 濡羽色(ぬればいろ)
伝統的な要素を現代の暮らしに取り入れた商品を見ていくうちに、いつかここで働いてみたいと思うようになり、今年5月に入社しました。
入社後、久しぶりに韓国へ帰省した際には、家族や友人へのお土産としてSOU・SOUの商品をいろいろと持って帰りました。
気づけば、スーツケースの中はSO-SU-Uでいっぱいでした。
先丸足袋下(踝丈)/SO-SU-U 銀鼠(ぎんねず)
そして、プレゼントしたものと一緒に撮った記念写真も送ってもらえて嬉しかったです。
●6重ガーゼベビーケット/SO-SU-U 五色(ごしき)
私の回りは韓国の友人が多いので、今回は実際にプレゼントして特に喜んでもらえたものをご紹介します。
平織り21番手 クッション(座布団)カバー 可逆(かぎゃく)/SO-SU-U 濡羽色(ぬればいろ)×ひなたぼっこ
SOU・SOUの今治タオル バスタオル/SO-SU-U 濃墨(こずみ)
SOU・SOUといえば、やはりSO-SU-U柄が一番有名だからか、この柄のアイテムを特に気に入ってもらえました。
普段はバッグをお土産に選ぶ友人が多いので、今回はインテリアとして使えるアイテムも好評でした。
こうして振り返ってみると、SOU・SOUは自分で使うのはもちろん、誰かへの贈り物として選ぶ楽しさもあるなと改めて感じました。
これからも、自分なりの目線でSOU・SOUの魅力を伝えていけたらと思います。
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