毎日更新!SOU・SOU読本
“特別編:睦月の足袋下”
“特別編:『睦月のお干菓子セット』”
在釜からご案内させて頂くのは「睦月のお干菓子セット」です
「お正月らしく紅白でおめでたさを出しました。
背景は紅白の金平糖、数字は和三盆、絵馬の未は寒氷(寒天とグラニュー糖)、そして紅白の椿は琥珀(寒天とザラメ糖で作ったお干菓子)で出来ています。」
毎月恒例のSOU・SOUらしいポップで可愛い紅白のお干菓子セットです。
お年賀のご挨拶やお土産に手のひらサイズのお干菓子、
おひとついかがでしょうか。
新年が皆様にとって良い年になりますように。
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“SOU・SOUの京座布団”
今週のおすすめは『SOU・SOUの京座布団』です。
大正14年創業の老舗寝具メーカーが作る『SOU・SOUの京座布団』。
そもそも「京座布団」とは、何なんでしょうか。
「京座布団」、3つの特徴を説明させて頂きます。
1つ目 『綴じ糸が「人」の字のような三方綴じ』
これは、体重のかかる中央部分に中綿を多めに入れることで、ヘタリにくくするという事だそうです。
このような座布団を作るには手作業でしか無理だそうで、座布団状に中綿(なかわた)を手で成形し、詰める方法しかないそうです。製作をお願いしている大東寝具さんは、創業当時よりこの製法を続けられておられます。
※中綿(なかわた)は座っていく内にへたって、写真のように盛り上がりは無くなります。これは、座布団の角から綿が抜けにくくするという製法で、法要座布団など大きいサイズのものに採用されることが多いです。また、座る人に邪気が入り込まないようにと、邪気祓いの意味も持っています。
※SOU・SOUの座布団には房は付きません。
京都の老舗寝具メーカーが作る、正真正銘の『京座布団』。
新柄が続々と入荷しております。
ポップでカラフルな京座布団で新年を迎えられては如何でしょうか。

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“SOU・SOUダイアリー”
今週のおすすめはSOU・SOU×PIE Stationery 『SOU・SOUダイアリー』です。
柄は 菊づくし・寒紅梅・間がさね・重ね・うらら・SO-SU-Uの6柄展開。
大きさはB6サイズ。
装丁、書きやすい紙、シンプルなマンスリーページにたっぷりメモ。
使い勝手を十分に考えて作ったオリジナル手帳です。
12月始まりなので、すぐにお使い頂けます。
装丁(そうてい)について
布目の風合いのエンボスパターンを加工しているので手触りにテクスチャーがあります。
巻末には二十四節気の解説も。
たっぷりと自由にお使い頂けます。
便せんやポチ袋などにお使い頂けます。
SOU・SOUの小物と併せてお使い頂くのもおすすめです。
残りわずかな柄もございます。ぜひご検討ください。
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“特別編:師走の手ぬぐい『大雪』”
“特別編:師走の足袋下”
“特別編:『師走のお干菓子セット』”
師走のお干菓子セット
「白一色で、一面の銀世界を表現しております。背景は白の金平糖、雪の
結晶は寒氷(寒天、グラニュー糖で作ったお干菓子)で出来ています」
月替わりのお干菓子セットも12月バージョンに衣替えです。
12月限定発売の真っ白いお干菓子は毎年、
「待ってました!!」とおっしゃって頂けるリピーターさんもおられます。
冬の贈り物におひとついかがでしょうか。
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“特別編:霜月の足袋下”
“特別編:霜月の手ぬぐい『立冬』”
“特別編:『霜月のお干菓子セット』”
霜月のお干菓子のご紹介です
『秋の実りの代表、栗。ころんとした愛らしい形です。
背景は橙と緑の金平糖、栗と数字は和三盆糖で出来ています』
行楽の秋、食欲の秋!
お出かけや、お土産のお供に手のひらサイズの可愛いお干菓子、
おひとついかがでしょうか。
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“特別編:神無月の手ぬぐい『寒露』”
“特別編:神無月の足袋下”
“特別編:神無月のお干菓子セット”
在釜からご紹介するのは神無月のお干菓子セットです
秋の山里に燃える紅葉を表現しました。
背景は黄・橙・緑の金平糖、数字は和三盆、
紅葉はゼリー(寒天・水飴・ザラメ糖で作ったお干菓子)で
出来ています。
手のひらサイズの小さな秋の京土産、おひとついかがでしょうか。
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“ストレッチ足袋 綿”
今週のおすすめは、『ストレッチ足袋 綿』です。
昭和16年創業。
岡足袋(室内用足袋)の約4割を生産する日本屈指の特産地、
徳島県鳴門市にある足袋メーカー『株式会社 ブンラク』で生産しております。
素材について
綿ストレッチ生地は、ナイロン素材に比べ通気性に優れているのが特長です。
下駄・草履はもちろん、フローリングの上で履いても滑りにくく
歩きやすい仕様になっております。
SOU・SOUスタイルやお着物にはもちろんのこと、
ルームシューズや足袋カバーとしてもおすすめです。

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“特別編:長月の手ぬぐい『秋分』”
“特別編:長月の足袋下”
“特別編:長月のお干菓子セット”
在釜からご紹介するのは長月のお干菓子セットです
『9月。穀物が実り始め収穫の時期を迎えます。黄金色の稲穂で実りの秋を表現しました。
背景は黄と橙の金平糖、数字は和三盆、稲穂は落雁(上白糖、寒梅粉、水飴、味甚粉、玄米粉で作ったお干菓子)で出来ています。』
通勤時にトンボを見かけるようになりました。
暑い日が続きますが、秋は少しずつ近づいています。
小さな秋のお土産を、おひとついかがでしょうか。
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“SOU・SOU×日吉屋 和日傘”
今週のおすすめは『SOU・SOU×日吉屋 和日傘』です。
日吉屋さんは、今では全国に十社程度、京都で唯一残る和傘製造元。
創業江戸時代後期に初代当主墨蔵が京都・五条本覚寺周辺に
傘店を構えたことに始まりました。
百数十年にわたり、和傘を作り続けられております。
そんな日吉屋さんの確かな技術と、SOU・SOUのポップなテキスタイルの
コラボレートで生まれたのが、「SOU・SOU×日吉屋 和日傘」なのです。
一点一点、職人の手で丁寧に作られていきます。
商品仕様
傘の直径は80cm、骨数は36目です。
傘を下から見上げたときに見える飾り糸は「かがり」と呼ばれ、和傘の特徴の一つ。開いたときにしかわからない、差して歩いていても、思わず上を向いてしまいそうな美しさです。
また、数十本の骨組み、和紙を貼るなど数十以上の複雑な工程を重ね完成する和傘では、洋傘にはない細やかな造形美をお楽しみいただけます。
柄はネジ式になっておりますので、二分割してセットの傘袋に入れて気軽に持ち歩けるのもうれしいところ。
さらに、パールトーン(撥水)加工済みですので、小雨程度でしたら雨天時も活用いただけます。伝統的な和傘にポップさと機能性を詰め込んだ「SOU・SOU×日吉屋 和日傘」。
SOU・SOUの装いの引き立て役にも一役買ってくれるはずです。
まだまだ厳しい残暑に、風情ある涼を取られてはいかがですか。

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“皮一寸(ひいき)”
今週のおすすめは『皮一寸』です。
皮一寸は、小巾折や小巾折 穏、風呂敷の持ち手としてお使いいただける便利アイテムです。
皮一寸(ひいき)という名前には、次のようなの意味があります。
・肩持ち(肩を持つこと)=贔屓(ひいき)
・袋物に“皮(革)”の持ち手を“一寸(ちょっと)”足すという意味
■長さについて
長さは、
・皮一寸 (革部分 約36cm)
・皮一寸 長 (革部分 約45cm)
・皮一寸 特長 (革部分 約68cm)
■サイズ感について
※小巾折 穏 を例に
皮一寸を小巾折に付けた際の、サイズ感をご紹介いたします。
皮一寸
※モデルの身長は160cm
『小巾折 穏』を肩掛けに
皮一寸 長
※モデルの身長は160cm
『小巾折 穏』を斜め掛けに
皮一寸 特長
※モデルの身長は180cm
『皮一寸 長サイズ』では少し長さが足りない方(大柄な方)におすすめ
■取り付け方法
皮一寸の取り付け方法を動画でご紹介
お好みの『皮一寸(ひいき)』を付けて、お出かけはいかがでしょうか。
老若男女お試しいただきたいアイテムです。
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初春 初夢![20140109-securedownload[1].jpg](https://contents.sousou.co.jp/ichigoichie/media/12/20140109-securedownload[1].jpg)





「北風が吹き、雪が降り始める」とされる大雪の時期。



こちらはNETSHOP限定です。
田んぼから藁を焼くいい匂いがして来て、




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街には金木犀の香りが漂い始め、



冬の始まりを告げる立冬の頃。







夏が終わり秋の深まりを感じる今日此頃。



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秋晴れの空の下、運動会に湧く子供達の歓声










夏が過ぎ、空の様子が少しずつ秋めく季節。


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9月 日中はまだまだ残暑が残っているけれど












暦の上では秋ですが、これからが夏本番。

