毎日更新!SOU・SOU読本
味平(24)<寿がきやラーメン>
夜になると少し小腹が減る時がありますね。そんな時はカップラーメンに限ります。カップラーメンの存在は外国から見たらクールジャパンの1つに挙げられるのではないでしょうか。
てなわけで、今回選んだのはあっさり味の春の塩らーめん。
ん、これは寿がきや製ではないか。
という事は、例のものがやっと出番って事ですね。
ラーメンフォーク、初登場。使いやすいような、そうでないような。でも、使ってて楽しい感じはしました。このラーメンもなかなかウマイ。
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時代は変わる
10年ひと昔。
よく言われる言葉ですが、大阪のアメ村に行った際
ふとそんな事を思いました。
30歳手前のしょうもない感傷ですね。
10年前は何をされていましたか?
今、20歳の人なら10歳・・余り記憶に無いかも知れませんね。
自分はと言えばアメ村三角公園手前にあった
今は無きクラブ SUN SPLASH CAFEで働きつつ
一般受け一切なしのラップをやってました。
で、インチキ英語で右翼じみたラップを・・・
黒人さんの海兵とかがいるお客の前でかましたら、
見事に(?)通じて絡まれたりしていました(笑)
(詳細は省きますが、最後は握手で終わったのでご安心下さい)
考えてみると無駄に見える動きばかりしていた気がします。
時代は変わり、今ようやく
無駄なことほど面白いモノやねんな?と思います。
ボブ・ディランの曲で「時代は変わる」って名曲がありますので
一度機会があれば聴いて見てください。1964年の曲です。
(同名の曲をTha blue herbも出してます。pt1,pt2&3)
傾衣 ヤマサキ
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大名物
急に出張になって向かったのは東京六本木。打合せが終わってふと見渡せばそこは最も話題の場所六本木ミッドタウン横の檜町公園。
ここで裸になったのか・・・とか思いながら歩いていると目の前に2121デザインサイト。
今はルーシー・リーの展示会がやっていましたのでとりあえず見ときました。出てきたら携帯に"三井タワーにて茶の湯の大名物あり"とのメールが!よくわからないままとりあえず向かうは日本橋。三井タワーに着きました。
そういえば昼ご飯を食べてなかったことを思い出して、目の前にあった千疋屋へ。初めて入りました。
洋食セットをオーダー。セットのコーヒーが僕のあまり好きではないタイプのものでした。
時間がないので急ぎ足で7階"大名物展"へ。
これかー。わくわくしながら入りました。中には『へうげもの』にも出ていたあれやこれやがズラリ!出てくる頃にはフラフラになってました。茶道具はすごい世界ですねー。たまたま来たのにすごくよかった。来週は楽美術館にでもいこう。
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母の日
天下の母さまの日が今年もやってきます。
って事でお決まりのカーネーションと一緒にSOU・SOUグッズを献上するつもりです。
実はここ数年母の日に何かしら渡しているのですが、どうも言えないのが感謝の言葉、、、考えただけですごく緊張します。
覚えてるかぎり言った記憶ないんですよね。何て親不孝な。
メールで言おうかな。
(矢寺)
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かわいいお客様
今週のかわいいお客様は中田 勇人くんです。
いつも勇人くんの長い休みを利用してご家族でお越し頂いております。
勇人くんの足元は当日履いてきて下さったSO-SU-Uからお求め頂いた琥珀糖に履き替えてくれていました。
「もう大人の地下足袋が履けるんです!」と、少し自慢げにポーズをとってくれたのがとてもかわいかったです。
そしてお母様は裁縫がとてもお上手で手ぬぐいでハットやその他にも色んな勇人君グッズを手作りされています。
勇人くんはミニカーが大好きでいつも伊勢木綿店で一生懸命説明してくれます。
また次は夏休みに色んな話し聞かせてね!
そしてお母様、また勇人くんコレクション拝見させてください。
伊勢木綿 定村
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味平(23)<大黒屋のきつねうどん&親子丼>
木屋町にある大黒屋といううどん屋さんに、ひっさしぶりに行きました。本当は中華のハマムラに行く予定だったのですが、途中で急遽変更しました。
昔(と言っても10?15年くらい前)この近くでGASPという気触れたお店をやっていた時に、よく出前してもらって食べていたセットです。少し甘い出汁が僕好み。
またちょくちょく通いそうな気がします。
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もうすぐ父親が、長かった単身赴任から帰ってくる。
13年間。東京→名古屋→東京→名古屋→福岡。
本当にご苦労様でした。
お出迎えの飾り付けをしようと思い、
せっせと内職中。
あとは、汚い字で「おかえりなさい」の垂れ幕ですかね。
さて喜んでくれるか。
「ビール瓶いっぱい並べて迎えてくれる方が嬉しいわ」
と言われそうな予感ですけどね。
(畑中)
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こども甚平
今年のこども甚平が発売になりました。
手ぬぐいシャツやワンピース等もかわいいですが、こども甚平にはかないませんね。これは?鉄板?です。
だいぶ大きくなってきた初代?伊勢木綿娘?の遙と二代目の初音。ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、伊勢木綿スタッフの徳治が母で、傾衣スタッフの徳治が父。一家総動員でがんばっております。
では、親バカギャラリーを少しどうぞ。
幸せな家族です。
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ねぎ。
ねぎが好きです
私の中では野菜の王様です
一位 ねぎ
二位 ねぎ
三位 ねぎ
といった具合
冷蔵庫に必ずいます
時々、3種類ぐらい入っています
最近は、畑でねぎをみかけます
その姿にも少し惹かれています
本日、4月25日から5月6日まで、東京店では“ヴィーナスフォート春のファン感謝デイズ”が始まります。期間中、8千円以上お買上げの方に、京都店で雨の日(8千円以上お買上げの方)にのみプレゼントしているSO-SU-U柄のオリジナルビニール傘を雨が降らずとも、プレゼント致します。
是非、この機会に遊びにいらして下さい。お待ちしております。
マツシタ
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香皿
これは香皿として作ったノベルティです。
ポイントカードがたまった方に松栄堂のお香とセットしてプレゼントしています。(数に限りがございます。)
脇阪さんは現代の琳派と言えると思います。木村英輝さんもそうかな。
この二人は見た目は脇阪さんが温厚で、木村さんがヤーサンですが、性格は真逆だと思ってます。実は脇阪さんの方がヤーサンではないかと思ってしまう時もあるのです(いい意味ですよ)。
気に入った皿を3点。
どなたの手に渡るのでしょうか。
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山桜
桜が満開の頃、奈良の吉野へ行ってきました。
(今さら桜の話で申し訳ないです…。)
でも行った日は大雨で。
春を感じられない寒さでちょっと残念でした…。
でもそのかわりちょっと素敵な写真が撮れました。
(自分で素敵と思ってるのですが。)
桜のピンクもなく、山が煙って、
水墨画みたいで素敵じゃないですか?

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足袋下・菊!

工場変更に伴い、一時生産中止になっていた足袋下・菊・短丈がリニューアルし、復活いたしました。

菊がただよう背景にはおおきなゆったりとした縞模様。菊の色も、ほんのり桃色、紅色系。気品というのでしょうか。若輩者の私には理解しえますが、みればみるほど、吸いこまれます。

足の裏にもちゃんと菊が咲いております。

こちらは、脇阪さんの原画です。
よくよくみると、下書きの跡、修正部分があるのですが、よく見えませんね。
“菊”は、地下足袋、足袋下共に、一番人気の高い、文様です。
ぜひ、おひとつ、お試し下さいませ!
(荒木)
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絞り地下足袋 in NY
昨年にパリのケ・ブランリ美術館での展示会用に製作した地下足袋です。
この3点はこれからNEW YORKに行きます。有松鳴海絞りの総合窓口?スズサン?の村瀬さんが、ニューヨーカー相手にかまして来てくれる予定です。
もうすぐnet shopでは有松鳴海絞りの浴衣フェアも始まります。400年の伝統を持つ有松鳴海絞りをお楽しみください。SOU・SOUのものは本物ですよー。
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旅本
どっさり積み上げられたこれらの本は、ぜーんぶ「旅本」です。
どこかに行きたいなーと思っては、本屋さんでその気持ちを静めるべく買い求めたものです。(逆に旅心を掻き立てられることのほうが多いような・・・)
旅行についての情報欲を満たすのであれば、いわゆるガイドブックの方がきっといいと思うのですが、書き手のフィルターを通したエッセイ的なものの方が、なんだかリアルに伝わってくる気がして、旅した気分をじっくり味わえるのです。
ホントは疑似体験などではなく、パーッと行っちゃいたいところなのですが・・・。
(橋本)
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