毎日更新!SOU・SOU読本
七夕伝説

生憎の天気で天の川は見れませんでした。
しかし! 家から徒歩1分のところにこの天野川が流れています。毎年、この時季になると七夕伝説とかなんかで、地元がニュースなどで映し出されています。
かといって、大々的に祭り事があるわけでもなく、

こんな感じで普通に短冊へ願い事を書き笹に吊るす。
子どもの短冊は見てるとほのぼのして良いもんですが、大人の短冊はやたらリアルでちょっと怖いもんです。
まぁ、どうでもいいことですが、この天野川に架かってる橋が織姫と彦星が出会うところ、その名も逢合橋。ですが、、、

非常に交通量の多いところでもあります。
なんか、、、違うな。
ちなみに、滋賀県にも天野川があり、七夕伝説が残ってるらしいのですが、どっちが発祥なのかは不明だそうです。 そんなプチ情報でした。ではでは。。
澤田
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お寺の標語<文月>
7月に入っております。京都は祇園祭の季節です。
先日仕事帰りに寺町京極を歩いていたら祇園祭の提灯を飾り付けているところでした。

深夜のお仕事、ご苦労様です。
そして、そのついでに誓願寺前を通ったので標語をGET。
最近掲げた僕の目標は、自分をどこまでも客観視できるように訓練することです。
客観視が特技と言い張っているスタッフの徳治と競う予定です。
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おいしいもの貯金
こんにちは。SOU・SOUの買い物王 定村です(笑)
これだけかわいいテキスタイルに囲まれていたらつい買ってしまいますよね?。
先日の休みは親と毎月コツコツ貯めている“おいしいもの貯金”が程よく貯まり、いいタイミングで誕生日があったので1日色々行ってきました。
朝はサントリーの工場見学へ。
天然水繋がりで!
出来上がりまでにこんなに沢山の工程があるとは思っていませんでした。

リサイクルをするためにごみを36種類もに分けて分別しているそうです。
社員の方の制服はペットボトルでできていてエコにも力が入っています。
そして色々勉強した後のご褒美がっ!
そう!ビール工場の見学でした。

出来立てが飲めるなんて贅沢な体験です。
お庭もお花も綺麗に手入れしてあり思いがけない楽しみもありました。

そして夜は日記にも何回か登場している祇園の焼き肉屋さん【祇園 鹿六】へ。
スタッフさんの足元はSOU・SOUのストレッチ足袋なんです!
(おばちゃん、いつも色々ありがとうございます!)
いつもお肉を載せていなかったな?とやっと気づいたので少し撮ってみました。
(あとまだまだお肉が出てきたのですが食欲が勝ってしまいまして…)
やっぱりどのお肉も新鮮で口の中で溶けそうな程柔らかいです!








食後のコーヒーははジャズの鳴る2階でゆっくりと。

おいしいご飯が食べられお昼からお酒も飲めて贅沢な1日でした。
また来られるように“おいしいもの貯金”これからも続けます。
(定村)
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味平(27)<瓢亭とイノダ>
初めて訪れた南禅寺にある瓢亭。

名物の朝かゆを頂きました。(京都の重鎮の方々と一緒だったので、写真は遠慮しました。)
幕末時代の後期に、当時は生で食べるのが主流だった卵に少し火を通して、今で言うところのゆで卵にしたところ大評判になったらしく、それを?瓢亭?と名づけたのだそう。それが今でも?名物 瓢亭玉子?と呼ばれて看板商品になっているとのことでした。
出てくる料理は全部おいしかったのですが、今度はもう少しリラックスできるメンバーで再度味わってみることにしよう。
ところで、京の朝と言えばイノダコーヒ。?京の朝食セット?もいいのですが、僕のオススメはロールパンセットにスープを付けるパターン。
そしてアイスコーヒーはミルクとシロップの両方入ったものを。
観光シーズンを外せば朝も結構空いています。
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Gallery SOU・SOU
“文月の迷物(1)『小暑』”
文月の迷物(1)『小暑』
新しく始まりました「迷物」のコーナーです。
二十四節気にちなんだ柄の器を月2回のペースでご紹介していきたいと思います。
WASARAという紙の器に脇阪さんが1点1点手描きをしています。
7月7日は小暑。
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最近のすきな食べもの
【ドライフルーツ】
ついつい手が伸びてしまいます。
凝縮された触感がたまりません。
手軽に食べれて、ビタミンやミネラル豊富なところが何より魅力的です。
ヨーグルトアイスと一緒に食べるとより美味しい!
お酒にもあうので、
これからの季節アウトドアに持ってくのもいいかもしれません。
先日購入したイチジクとチェリートマト。
次に狙っているのは甘夏とキウイフルーツです。
【ちょっピザ】
餃子の皮くらいの大きさのピザ生地で、好きな具をのせて、オーブントースターで焼くだけ。
いろんな具やソースをのせて
「これはイケる!」だの、〇〇ピザと命名してみたりして
あーだこーだ 言うのも楽しくて、ハマってしまいました。
海苔やドンタコスを砕いてまぶしてみたり
ソースもパスタソースや柚子胡椒、味噌なんかも挑戦。
まず何より『ちょっピザ』というネーミングに惹かれております。
しかしまた買いたいのに、どこを探しても見つからず!!
餃子の皮とかでも作れそうですが、見つからないので
意地になって探しています・・・
見かけたらぜひご一報くださーい!
(笹嶋)
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金麦&張正
張正さんの板締めですね。さすがです。
張正さんといえば新作板締めの新色グリーンが入荷しました。これまたさすがです。
お店ではシレーッと何でもないような顔をして売られていますが、これは相当レアですよ。
こちらとこちらも宜しければご覧下さい。
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目的地を決めないドライブ
先月、茨城に住む友人の家に遊びに行きました。
その友人とはよく遊ぶのですが、パターンが決まっていて、いつも休みの前日には遅い時間までお酒を飲み、昼過ぎまで寝て、ゆっくり過ごすという流れでした。
が、たまには早めに起きてドライブに行こうという話になり、その日は早めに眠り、朝は普段より早めに起き、目的地を決めずにドライブに行きました。
高速に乗り、1時間適当に走っていると、栃木県に入ったので、冗談でサルでも見に行くか??ということになり、日光へ向かいました。
途中、雨が降ってきてどうするか迷ったのですが、ここまで来てこのまま引き返すのもどうかと思いながら走り続け、家を出て2時間半で東照宮に着きました。
皆さんご存知の通り日光東照宮は徳川家康を祀っていて、世界遺産にも登録されている観光名所になっているので、雨が降っていたその日も観光客や外国の方、修学旅行生がたくさん訪れていました。
全体がとても広くなっていて、何ヶ所かは参拝するのに有料となっている所があったのですが、ここまで来たら全て見ようという事で周りました。
5重の塔、鳴き龍、見ザル聞かザル言わザル、、、、、さまざまな名所を見て、何度も友人からおみくじをひこうという誘いも断り、遂に家康さんを祀っている東照宮で一番高い所に到着しました。辺りが全て木で覆われていて、いかにも神聖な場所と感じるここでおみくじをひく事にまりました。
友人はすごいテンションが高くなっていたのですが、ひいてみると小吉、、
何だか微妙だな?と思いながら自分がひくと、、、なんと、、、凶、、、、、
上から下まで降りてくるまで無言のまま、東照宮を去りました。
おみくじ以外はとても楽しく、新鮮な一日だった休日。
皆さんもたまには、目的地を決めずにお出かけになってみては?
(斎藤)
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「ボタンは上まで留める派」
今週のお客様は 「ボタンは上まで留める派」 の川島直樹様です。
今まではSO-SU-Uアイテムを好んで下さっておりましたが、
今回は新橋色のメッセンジャーバッグをポイントに、ルコックでまとめて下さいました。
川島様は、青山店のあるFROM1st内の丸美花園というお花屋さんの
スタッフさんです。
ビル内で昔のレアSOU・SOUアイテムを身につけている男性を見かけたら、
川島様の可能性大です!
撮影中、ふと見てみたら他の地下足袋を物色・・・
やはり青系統の色がお好きなようです。
休日はカメラを手に出かけられたりするそうで、
メッセンジャーバックも一緒にあちこち連れて行ってくださいね。
(笹嶋)
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OEM
予約の取れない名店の1つ、レストランよねむらさんの別注CAPが上がりました。

麻が入っていますので、風合いが良い感じです。
昨日ご紹介した岡山のレイさんに作って頂いています。
このまま洋服屋に置いても売れそうな感じです。(スタッフも数人欲しがっていました。)
次はエプロンをリニューアルしたいとのことで、これから進行してきます。
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日本人の知らない日本語
先生「さめる」と「ひえる」の違いはなんですか?
年齢を書くときは「才」と「歳」どっちですか?
りんごは「一個」にんじんは「一本」
長いものは「一本」と数えるけどヘビは「一匹」!
日本人は当たり前に使っている日本語ですが
なぜ、なぜ、なぜ・・・と外国人の素朴な疑問が
あります。
しかし日本人も本当に正しい日本語を使って
いるのでしょうか?
「教えて頂けますか」と「教えて下さいませんか」
「さしつかえなければ」と「おそれいりますが」の
使い分け、
「ご苦労様」と「お疲れ様」
「頑張ってください」と「お疲れが出ませんように」
その他バイト敬語は困りものです。
「こちらパスタになります」
「お飲み物は紅茶で大丈夫ですか」
「お会計千円からお預かりします」
「ハイ、よろこんでー!」(わかりました、かしこまりましたの代わりに)
最近読んだ なるほど?X爆笑の日本語
"再発見"コミックエッセイの一部です。
美しい日本語を大切にしたいですね!
(加納)
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今週の写樂(66)<元田さん/(株)レイ>
今週の写樂は岡山にある(株)レイの元田さんです。
本業は帽子屋さんです。他では作れないような、こだわりの帽子を作られています。それ以外にもワークものの衣類等を作られています。
スタッフは若い人ばかり。


これは帽子を広げる機械だそう。
とても元気な会社です。今後もっともっと伸びていかれるだろーなと思いました。
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お買い物生活。
netshop勤務となってからというもの、
店頭に立っていた頃よりもはるかにたくさんの商品たちに囲まれて
1日過ごしているからか、以前よりもお買い物熱があがっています。
私が自分の為にSOU・SOUの商品を選ぶポイントは・・・
「ちょこっとした所」に惹かれて。という事だと思います。
例えば le coq 運動足袋 HI 白 ならば、
ひょこっと出た金色のネーム。

同じく le coq 布草履 シクラメン の
鼻緒の金色。(これが一番目立つのは、やはりシクラメン・・・)

綿麻小袖ワンピース 黒 の、
袖の赤い縁取り。(これはご存知の方も多いと思いますが、
伊勢木綿を織る臼井織布さんが卸先の識別のために使うための色。
SOU・SOUは赤色です。画像が分かりづらいです。)

そして、最近狙っているのが

こちらはnetshopではまだ公開されていませんので、
画像は自粛ぎみに・・・
(でもテキスタイルでどこの新商品かはバレバレですが。)
こんな感じで月末に「うわー」となる事が多くなってきましたが、
まだまだ。SOU・SOUお買い物王のS村先輩にはかないません。
しかし私も今まで以上に、SOU・SOUに包まれているのは確実です。
(尾崎)
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SOU・SOU×クラッシュハローキティ
2月よりマルイ店舗およびマルイウェブチャネルで販売されていたSOU・SOU×クラッシュハローキティの小巾折。7/1より京都の伊勢木綿店でも発売になりました。(8月からは東京店およびnet shopでも発売予定です。)
サントリー天然水500mlなら、ちょうど8本くらい入ります。
全種類を一気に大人買いする時にお使いいただけます。
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筋肉自慢
先日京都に帰った際、風呂上がりの父が
「見て!見て!」
と言うので何かと思ったらいろんなポーズで筋肉自慢をしてきました…。
「ほら!腹筋割れてるやろ!」「ここ!ここ見て!」ととてもうるさかったので
写真を撮って父の携帯に送ってあげるとそれをニタニタしながら
嬉しそうに眺め、やっと静かになりました。
もともと大学迄野球をしていた体育会系の父は普段から自己流トレーニングに
精を出し、週末に畑仕事をしたら体脂肪率が何%減ったとか
体重が今何キロやと私が京都に帰って一緒にごはん食べる度に
毎回報告してきます。
現在71歳。
最近白髪の割合が増えつつはありますが「そんな歳に見えませんねー」
と言って頂くのがなにより嬉しいようです。
先日は病院の検査で何かの数値が基準を越えてしまったと知り
一週間、「おから」を主食にしたようです。
「病院の先生が数値が一気に正常値に戻ってる!とびっくりしてたでー」と
これまた嬉しそうに話しておりました。
その調子!いつまでも元気に長生きしてね!と遠くから娘は願っております。。。
(岡部)
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そうだ。お台場へ行こう。
今日から始まった新コーナー「東京店のいろいろ」
まず第一弾は東京店への行き方についてのご案内です。
SOU・SOU東京店のあるヴィーナスフォートへの最寄駅は2つあります。
まずひとつはりんかい線「東京テレポート駅」
渋谷から「りんかい線直通 新木場行」に乗ると17分で「東京テレポート駅」に到着。
出口を出たら目の前に
ヴィーナスフォートが見えます。その中にSOU・SOU東京店があるわけです。
そして、もうひとつはゆりかもめ「青海駅」
新橋から「有明・豊洲方面」にご乗車していただきますと20分で「青海駅」に到着。
こちらは改札を抜けて左に行くとすぐヴィーナスフォートが見えます。
エントランスを抜け
左手のオレンジアベニューを抜けると
目の前に大きな噴水が!
これがヴィーナスフォートの中心「噴水広場」です。
そしてその「噴水広場」に

「SOU・SOU東京店」がございます。
「お台場は少し遠いかも・・・」とお思いの方も多いですが実はそうでもないんです!
このコーナーでは東京店にまつわる、色々な情報をご案内していきます。
お楽しみに。(リクエストもお待ちしております。)
(東京店 西脇)
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修理部長
シューグーでのかかと修理は中岡の仕事です。
磨り減ったかかとにシューグーを塗ります。
塗る量に少しコツが要るようです。
ヘラで伸ばしています。

そして一日乾燥させます。
乾燥が完了したら、ゴムが少し痩せてしまいますので、もう一度塗って形を整えます。
出来上がったらお客様へ出荷です。
修理がこれ以上増えてきたら、中岡は修理専属部隊になってしまうかもしれません・・・。
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雨模様。
最近、雨が降り続く京都。
また雨だ。
そう思うほど毎日降っています。
けれど雨の日の楽しみはいろいろあります。
しずく。
きれいなんですよね?。
大原
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