毎日更新!SOU・SOU読本
今週の写樂(52)<長久堂の職人さん>
今週の写樂は長久堂の職人さん達をご紹介させて頂きます。集合写真の真ん中に厚かましくも立たせてもらいました。しかし、真っ黒の僕は完全に浮いています。白衣でも借りて撮ればよかった・・・。
右隣におられるのが重鎮の村上さん。右端が社長の横山さん。
女性陣は皆若くてキレイな方ばかりで驚きました。しつらいの間で出している和菓子もこの方達が作っておられます。
これからもよろしくお願いいたします。
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勝手に描いた
こんにちは、傾衣の徳治です。






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420円
器を見に高島屋に行ったら7階がチョコ祭りになっていました。
そうか、バレンタインデーですね。
最近はチョコの?ジュエリー化?が進んでいるように感じます。
ゴディバが幅をきかせてました。
花畑牧場も出店していましたが、やはり生キャラメルは普通では売ってくれませんでした。で、こんなものを見つけたのでとりあえずGET。420円。
味は・・・イマイチかな。というか、ここのは期待し過ぎるからなのかもしれません。
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山紫水明の日々 #5
シーズンオフの今回は番外編
日本 vs オーストラリアの一戦があったので仕事もそこそこに。。。
後半からのTV観戦でした
ホームで勝ち点1の浮かない表情
そう言えば、南アフリカでのW杯はもう来年の話なんですね
対するオーストラリアの監督は元京都の監督
その年にJ2へ落ちてしまった因縁が沸々と。。。
日本のファンタジスタ
ドイツW杯で負けを重ね、中田が引退したときの喪失感もいつぞの話
因みに事務所・橋本さんはこの中村と遠藤の「飄々」具合が好きだそうな
元京都のファンタジスタ・松井は残念ながら後半早々に交代でした
じっくりプレーを見られるチャンスがほとんど見れずじまい。。。
そして京都サンガはいよいよキャンプがスタート
若手を強化しつつ、充実の新戦力で今シーズンにのぞめそうです
山紫水明的な正月は3/7(土)の神戸戦
またまた長い1年の始まりです
(武市)
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テキスタイル計り売り
しつらいから今週のおすすめはテキスタイル計り売りの新作“拍子木”です。
“拍子木”
「 長方形をまっすぐ並べていってもデザインになるけれど、少しずつ角度を変えて並べていくとあるリズム感が出てきてこのデザインの魅力になっている 脇阪克二 」
また、現在発売中の雑誌「ミセス」の“布で変えるインテリア”特集内にて、グラフィック工芸家として京都の工房を拠点に活躍されています、モーネ主宰の井上由季子様にも“拍子木”をリコメンドして頂いています。

今回ご紹介しました拍子木の他にも常時20本はおすすめのテキスタイルをご用意しております。お近くへ起こしの際は是非お立ち寄りくださいませ。
SOU・SOUしつらい 高橋(雄)
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(株)川島織物セルコン
先日訪れたテキスタイルメーカーの(株)川島織物セルコン。実は以前からずーっと行きたいと思っていた会社です。
社内は極秘だらけで写真はNGでしたが、本当に素晴らしい会社でした。天皇陛下も来られたそうで、この椅子に座られたそうです。
そして、そこに二人が座ってご満悦。
この会社は綴れ織り(もちろん手織り)のような原始的なものから、新幹線の内装に使う超ハイテクなものまで幅広い織物を手掛けれられています。
「古いものと新しいもの、どちらも良いところがある。その両方あるのがこの会社の良いところです。」
と青戸会長がおっしゃっていいました。
将来何か一緒に作れたらいいなぁ。
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「 服は名刺代わり 」
先日、飲み屋にて「お寺さん・・ではなさそうやけど・・なにかの職人さん・・・?」あげくには「何者ですか?」と聞かれた高橋です。そしてその後はカッコイイ!と褒められました。着ているものや足袋が・・・です(笑)
自社製品だからという理由ではなく、一目見たときから惚れ込んで色違いで揃えたSOU・SOUの“風靡”を毎日愛用しています。
以前何かの本でスタイリストのソニアパークさんが「服は名刺代わり」というコピーを書いておられたのをフト思い出しました。
何も言わずとも第一印象、見た目で色々と判断される事は日常でよくありますし、それはとても重要な事だと思います。
今でこそSOU・SOUにどっぷりハマっているものの、クローゼットを整理すると過去の様子が伺えます。先日の社長の一日一駄話と若干かぶりますが、思い入れのあるジュンヤワタナベの立体裁断デニムが出てきました。
持っているだけで、見ているだけで幸せな気分を感じたり、または、何でこんなん買うたんやろか・・・と思うものまで、衣食住を豊かな気分にさせてくれる、いやはやお洒落とは本当に楽しいものです。
高橋(雄)
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長久堂のもろもろ
これはSOU・SOU×長久堂の別注和三盆の木型です。
こちらは長久堂さんのお店(北大路店)に飾ってある和菓子の細工です。
この絵は昔、長久堂が室町にあった頃の風景を描いたものだそうです。
当時の写真等は残っていないそうなので、大正生まれの和菓子職人・村上さんの記憶を元に描いたとの事です。
長久堂の重鎮、村上さんについては近々ご紹介させていただきます。
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ドキ が ムネムネ
先日、友人宅で開催した
「麻婆の会」(映画や音楽を楽しみながら、麻婆豆腐とか麻婆もやしとかを作って食べるだけの集まり)に持参したDVD
ヘアスプレー(トラボルタver.)
(画質悪くてすみません)
おデブちゃんな主人公トレイシーが明るく元気に心のままに、キラキラ歌って踊る様をみてると
ふつふつと力が湧いてきます。
あらすじ説明が苦手なので、そこは割愛させていただきますが、簡単に見所を。
主人公のキューティおデブ・トレイシーが恋する、スーパーミラクルセクシー王子・リンク君が、素敵なんですよ。本当に。
劇中、何度かウィンクしてくれるんですが、その度にギャーギャー赤面していました。
私にウィンクしてくれてるわけじゃないのはわかっているのですがね。
ぱちっ(ウィンク)
うっ!やられたー!!
みたいな。バカですね。
しかも、極めつけが舌打ち付きのウィンク。
ぱちっとするのと同時に右口角を上げて「チッ!」とするわけです。
ああ、うまく説明できない!
「麻婆の会」会員と
ぎゃー!なに今のー!
ギャー!!
てな具合で完全ノックアウト。
胸キュンし過ぎて死にかける乙女たちでした。
リンク君のウィンクだけでも観る価値ありです。
あ、トレイシーのポジティブ笑顔も。
是非。
高橋木ノ実
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おはじきのシャツ
僕の隣の席の人は清志郎のカレンダーを使っています。
2月のカレンダーをよく見ると、おはじきの手ぬぐいシャツを着ておられるではありませんか。
今は治療に専念されていますが、早く復活して頂きたいものです。
「プロっていうのはよっぽどの事がない限り、どんな仕事でもやらなきゃいけないんだよ。」
昔何かの雑誌のインタビューで清志郎が言っていたのを思い出します。
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やってくる自転車の季節
引っ越しました。
大好きな商店街の近くです。
昼間は人が行き交い賑やかですが
夜は静か。
自転車屋さんがやけにいっぱい、5,6件あります。


これでパンクも恐くない。
自転車の季節がそこまでやってきています。
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昔の名残
今ではウチのスタッフですら知ってる人は殆どいないインポートカブレ時代の僕。かろうじて処分してないアイテムからもその当時のカブレ具合が想像出来ます。
ルイヴィトンのスカーフ
PRADAのベルト
同じくPRADAの眼鏡
アニエスベーのシャツ
ジルサンダーのジャケット
GUCCIの靴 ヘビ革でっせこれ。
わりとイヤラシい格好が好きだったんですな。こういうのを着る日はまた来るかな・・・。気が向いたらパンク編でもやります。
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演奏
もうすぐ、春。


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京美人
先月の19日にグラントオープンした新店舗SOU・SOU「着衣」の2階、しつらいの間へ
足を運んで下さったのは京都で生まれ育ち、京都でバリバリ働くチエさん(左)とチハルさん(右)です。
お二人とも飲食店を経営されており、喫茶スペースやお抹茶にも興味心身で楽しんでおられました。又、お二方共お茶のお稽古をされているそうで、いつもより緊張しながらのお点前でした。ご来店ありがとうございます!
SOU・SOUしつらい 高橋(雄)
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今週の写楽は下鴨にある"カフェ ヴェルディ"のマスター続木さんです。
ヴェルディは僕が一番好きなカフェで、休みの日はいつもコーヒーを飲みに行きます。すごくおいしいのでスタッフや知人にもよく豆をプレゼントします。
今度、しつらいの間の喫茶スペースでここのコーヒーを出させて頂く事になりました。只今準備中ですので、決まり次第またお知らせ致します。
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倉庫番長こと、澤田です。
皆様とはあまりお会いする機会がない倉庫で籠って日々の仕事に励んでおります。
これから月1回の一語一絵でのお付き合い宜しくお願いします。
では、今回は軽いプロフィールなんか書かせて頂きます。
●出身 大阪
●年齢 今年で三十路
●好きな食べ物 白飯に納豆
●趣味 家電製品巡り(某バラエティ番組の家電製品芸人には負けない知識は有ります) それと、バイクでツーリングです。
(澤田)
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移動中の車から景色は琵琶湖です。
なんていう遊園地だったのかな。錆びた観覧車。
会社に戻る途中の加茂街道。夕焼け空がきれいでした。
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